講座を主催して下さる方を募集

6名以上のお仲間を募っていただけますと、世界中どこへでも出張させていただきます。
(集客はお手伝いさせていただきます)
あなたのコミュニティづくりにお役立てください。


講座は3時間(前後30分支度と片付けに必要です)。
最少開催人数6名(定員10名)。
全てレンタルさせていただきますので、主催される方が用意するものはありません。

会場に鏡は不要です。
広さは人数+4畳ほどあれば助かります(畳でなくても構いません)。

  • 参加された方の感想
  • 前から受けたかった秋田 桃子さんの日本一ハードルの低い着付け講座受けてきました。今まで何度か着物を着る機会があったものの誰かに着付けてもらうのみ自分で着てみたいと思っていたのが叶いました。しかも赤子連れで参加させてもらえたのがありがたかった。着付けってタオル巻いたり紐何本もつけたり…というイメージきちんと着るのはきっと手順がもっと細かく意味がきっとあるのだろうけど短時間で手軽に普段着のように着物を着るというのが可能になった。和装でマルシェ、ワークショップもそう遠くはないかしら♪着物を着ると自然と動きが変わる背筋が伸びてシャキッとする本日プチ筋肉痛(笑)どんだけだらけてたんや。私のからだ( ´△`)
  • 着物を着て立った時の、あのどっしりとした感じが忘れられません。昔の日本人がなぜあんなに高い精神性を持ち、地に足がついた生き方が出来たかがわかった気がします。先生、ありがとうございました!
  • 私が日本へ帰国し、FB上でも少しずつ新しいお友達が広がり始めた頃、その繋がりでよく投稿に上がってくる目を引く女性がいました。秋田桃子さんとおっしゃって、いつも着物姿なの。日本髪を結って。プロフィールを拝見すると、和装・和ごころ研究家で、「日本一(世界一?)ハードルの低い着付け講座」を主催されているらしい。NYでも着物でお出かけしたり、フォトシュートを楽しんだりする着物好きなお友達は結構いましたが、私には和装はずっと敷居の高い別世界でした。でも、FBで桃子さんをお見かけするようになったある時、お寺で行われたジャズコンサートに出かけたら、ナマ桃子さんがいらしてて。もちろん着物に日本髪です。お寺の本堂でちょこんと正座するそのお姿を拝見していると(←拝見というか、もう、目が離せない感じだった)、亡くなるまで普段着が着物だったうちの祖母を思い出しました。窮屈さは一切なくて、むしろゆったりしている。肩の力は抜けているけど、凛として、でも柔らかい、みたいな。とっても粋。こういう感じだったら私も着てみたいかも、と、成人式以外で初めて着物に興味が湧きました。それからちょっと時間は経ってしまったのですが、今日、ついに桃子さんの「日本一ハードルの低い着付け講座」に参加してきました。彼女の講座は一般的な着付け教室なんかよりずっとシンプル。たった3時間の内容で、鏡を見ずに1人で着物を着られるように教えてもらえます。小物の使用も最低限で、必要なものは貸していただけるので、右も左も分からない、何も持っていない初心者でもとっても参加しやすいです。何より、桃子さんがとってもお気楽な、行き当たりバッチリな方なので、プレッシャーがない。そして、彼女の講座のスゴイところは、当日練習で使わせていただいた着物を1枚頂けること!! 着物オーナー制度というそうで、「もう着ないのでどなたかに着ていただければ」と彼女の元にどんどん集まってくる着物を、着付け講座やイベントを通じて新たなオーナーへ巡らせるんですって。なので、講座には参加したけど、着物がないからその後練習できないし、ということにはなりにくい。色、柄、素材が色々あるので、私達もお互い交換しながら着てみて違いを比べました。だんだんどの方にはどんなのが合いそうとか、誰はどういうのが好みとか分かってきて、最終的にそれぞれがそれらしい一枚に収まりました。講座中は着物の背景にある歴史や文化の他、国内外へのフライトも和装で唐草模様の風呂敷包みを背負って出掛ける桃子さんの珍道中のお話なども聞けてとっても楽しかったです。
  • 『日本一ハードルの低い着付講座in広島』に参加ました。講師の方は「ハードルの低い着物生活」を提唱する和装・和ごころ研究家の秋田桃子さん。ブログを拝見していて、いつかお会いしたいと思っていたのです。柔らかい雰囲気、美しい所作は、向き合っていると自分が大切にされている印象を受けるものですね。手の動きが優雅で綺麗!と皆さん言われてました。相手を大事に思うことを表すのは丁寧な動き。そばにいて気持ちが良いのです。わたしも意識しようと思いました。講座では鏡を見ないで着付けていくのだけど着物を着るということは自分の感覚を信じることだと思いました。教わったように着付けていくと身体が楽でした。着物は身体に寄り添うから自分の軸を意識して着付けたら綺麗な着姿になるんですね。(鏡を見て着付けなくても大丈夫なことに目からウロコ!)【人は自分軸で生きていると周りが寄り添ってくれるもの】と言われた言葉が印象的で、着物と和のこころだなと思いました。参加者全員、お土産の着物をいただき誰もが自分に合う着物を手にすることができるのも和のこころだなーと感動しました。本来、日常で着ていたのだから気楽に。これからたくさん着させていただきます!

着物のお話会

日本人も知らない話しをお伝えします

・衿合わせのルール
・腰巻の重要性
・袖の長さ
・男女の着付けの違い
・結び

など、内容はリクエストに応じます。

結ばない帯結びの会

名古屋帯を、鏡を見ずに体の感覚で結びます。
帯を傷めずにご縁も一緒に結びましょう♪

この結び方は殿方憧れのアレもできちゃう!?

講座では、以下の内容をお伝えする予定です。

・帯と着物は関係ない?
・帯の種類と歴史
・帯締め、帯揚げの種類と役割
・結びの法則

※着物姿で練習するのがベストですが、難しい方は洋服でも構いません。

講師謝礼


着付講座 ひとり30,000円
(着物1着、その他レンタル費用込み)
交通費・会場費・宿泊費(片道300㎞を超える場合)は実費御負担願います。

※参加費は主催者される方の経費を含んでいただけます。
お話会 応相談
帯結び講座 ひとり15,000円(レンタル費用込み)
交通費・会場費・宿泊費(片道300㎞を超える場合)は実費御負担願います。
※参加費は主催者される方の経費を含んでいただけます。

講師プロフィール

『日本一ハードルの低い着付け講座』主宰の秋田桃子です。

日本一標高の高い岩村城下町(岐阜県恵那市)の江戸から続く町家にて、自ら日本髪を結い365日着物で暮らしています。

東証一部上場企業から転職した先の高齢者福祉施設にて、日本髪姿で勤務。お年寄りたちから知恵を授かる。その知恵を未来に伝えるべく退職し『日本一ハードルの低い着付講座』を2017年2月に創業。着心地重視の普段着着付専門。

箪笥に眠る着物を着たい人に分かち巡らせるための「着物オーナー制度」を運用し活動中。

着物を通じて、日本人が大切にしてきた和のこころを世界と未来に伝えることが使命。

着物をファッションとしてだけではなく、所作や歴史も学んでいただけます。
また、着付け講座は自分の身体と向き合う時間となることでしょう。

和のこころで繋がるファンクラブ「きものもこももももものうちくらぶ」も2017年8月8日に設立。

https://www.reservestock.jp/stores/article/20902/23950

お買い物ツアーや修学旅行、着物カフェ、着物レンタルなどを実施しています。

2017年2月より、国内(東京、埼玉、静岡、愛知、岐阜、京都、大阪、兵庫、福岡)、ドイツ、カナダ、ニューヨーク、名古屋外国語大学(宮川ゼミ)などで講座を120回以上開催、830名の方にご参加いただきました。

世界中どこへでも出張します。
(オンライン講座もあり)
着物とともに和のこころも纏いませんか?
着物を通じて世界とまぁるく繋がりましょう。
気軽にお問い合わせ下さい♪

【イベントや講座の情報が届くメルマガ】

https://resast.jp/subscribe/MTBlYmVkNzUyM

【YouTube・桃子チャンネル】

https://www.youtube.com/user/mojimojimomoko?sub_confirmation=1

ご登録よろしくお願いします!

ホームページランキング参加中

powered by crayon(クレヨン)